夢アカオンライン 作品紹介−その1

こんにちは!
イトナブの日の出です。

今回は現在「横須賀プログラミング”夢”アカデミー オンライン(夢アカオンライン)」で制作しているアプリケーションの1つを紹介していきたいと思います!

今回紹介するのはUnityで制作中の音ゲーアプリです!

彼は去年からUnityコースを受講していて、今年のコンテスト用に新しくUnityで音ゲー制作にチャレンジしています。

そして、この音ゲーの特徴はなんと「AR」でできるという点です!

と言ってもまだ制作途中なのでAR部分はこれから着手していきます。

 

 

現在は新型コロナウィルスの影響で通常の講習はできないので、基本的に自主学習で開発を進めてもらい、詰まった時などはSlackを利用して講師に質問しながら完成に向けて取り組んでいきます。

 

 

そして定期的にZoom等を利用してオンラインで制作を進めています。

どうしてもSlack等テキストベースのコミュニケーションだけではサポートしきれない部分があるので、Zoomでお互いの画面を共有し、どこが間違っているのかを確認しながら進めていきます。

 

 

やはり音ゲーともなるとUnityでもコード量が一気に増えてなかなか大変なのですが、去年からの講習の知識を活かして開発に取り組んでいます!

ぜひ完成を楽しみにいていて下さい!

 

他のメンバーの作品も定期的に紹介していくので楽しみにお待ちください!

 

 


横須賀プログラミング夢アカデミーオンラインの様子

こんにちは!
イトナブの日の出です。
最近暑い日が続いていますね。季節の変わり目は体調を崩しやすいので、体調管理などにお気をつけてお過ごし下さい。

さて、2020年度横須賀プログラミング夢アカデミーも本格的にオンライン講習がスタートしています。
現在はまだ新型コロナウィルスの影響で対面での講習が難しい状況にあるため、完全オンラインでの講習になっています。

夢アカデミーのオンライン講習は基本的にZoomというサービスを利用しており、講師とマンツーマンで定期的に顔を合わせ、詰まっているところやアプリケーション開発のノウハウなどを学習しています。

また、Zoom以外ではSlackというチャットツールを利用してテキストベースで質疑応答なども行っています。

現在は8月末のアプリコンテストに向けて約10名の学生がオリジナルアプリケーションの開発にチャレンジしており、ARを活用した音ゲー、学習クイズアプリ、ビジュアルプログラミングツールの開発など、全員が様々なアプリケーションの開発を行っています。

 

みんなオリジナルアプリケーションの構想は固まってきているので、あとは完成に向けてどんどん開発していくのみです。

途中経過なども随時公開していくのでぜひ楽しみにお待ちください!

 

 


横須賀プログラミング夢アカデミー発表会

今年度からスタートした、横須賀プログラミング”夢”アカデミー。

本日、オンラインで成果発表会を開催しました。

社会情勢を踏まえ、発表のスタイルが対面からオンラインへ切り替えての開催。チャレンジングな実施にもかかわらず、夢アカ生は臨機応変に対応。夢アカ生の可能性を感じる発表会となりました。

では、夢アカ生の発表を紹介します。

ピンプクがりゅうせいぐんから逃げるだけ

Unityコースの皆川くんの発表です。Unityを使いオリジナルのゲーム開発を行いました。ゲームはシンプルで、ひたすら流星群から逃げるゲームです。こだわりポイントは、自らオリジナルのキャラクターを描いたこと、左右に壁を用意して画面外への移動をなくしたことです。シンプルなゲームですが、50秒以降になると難易度がぐんと上がります。自分の好きなことが詰まっている素敵なゲームです。

勉強効率化チーム

 


この作品は、6人チームで開発に取り組みました。

オリジナル作品制作へ向けたブレストで、アイディアの方向性が同じだったメンバーです。

メンバーは、英単語を暗記する際に感じる違和感に注目しました。テストごとに覚える単語が違うので、毎回単語帳を作成・・・「単語帳を作成」することに時間を要してしまい、本来「単語を覚える」ことが目的であるのに、目的と手段を取り違えているような時間の使い方を解決したい!と開発が始まりました。開発をメンバーで分担し、講師の先生の力を借りて、開発分野を組み合わせるところまで到達しています。チーム開発ならではの難しさや心強さなど、一歩踏み込んだエンジニア体験ができたのではないでしょうか。ここから改良があるかもしれませんが、高校生ならではの悩み解決に繋がる実益を兼ねた作品です。

あすれちっく

Unityコースの森出くんの発表です。森出くんは、FPSゲームで自分の操作が上手くいかないことに着目し、FPSゲームの練習のできるゲームの開発に取組みました。

ステージ作りの工夫として、「床」の配置を「届くのこれ?」となるような距離に配置したり、「小さっ。。。」と思うような「床」のサイズにしたりしています。それにより、難易度が高くなり、練習に集中できるゲームに仕上がっています。自分の弱点と向き合い、自分のあったらいいな!から誕生した作品です。

ニュースキュレーションサイト

WEBコースの福田くんの発表です。福田くんは、ニュースキュレーションサイトの開発に取り組んでます。ニュースを確認したくても思うように時間が取れず、ニュース番組を見ることも、新聞を読むこともままならない。そんな中、キュレーションサイトを使うことで、1つのニュースを様々な視点から多角的にみることができるのでは!?と思ったことがきっかけでした。実際に自分で手を動かすことで、便利の裏側の複雑さも見えてきた模様です。引き続きキュレーションサイトのリサーチを行い、オリジナルのニュースキュレーションサイトの開発を目指しています。作品制作を行う過程で、その難しさを知ることができた点が大きな学びだったと語る福田君の表情は印象的でした。

電車の時刻通知アプリ

WEBコースの加倉井くんの発表です。加倉井くんは、乗車駅と降車駅を入れると、1度に3パターン(「現在時刻に応じた出発時刻」と「終電を認知した出発時刻」と「始発を認知した出発時刻」)を表示する作品を開発しました。イベント会場など遠方へ電車で遊びに行く時、乗車駅や降車駅を何回も入力し、検索し直すのが面倒!と思ったことがきっかけでした。駅すぱあとのAPIを活用し、開発に取組みました。多くの人に当てはまる面倒!に気付き、多くの人に便利をもたらす作品です。

igaguri

Unityコースの滝頭くんの発表です。滝頭くんは、当初WEBコースで学んでましたが、オリジナル作品制作のブレスト中に『ゲーム開発したい!』との思いに気付き、途中からUnityコースに合流しました。Unityを学び始めてからの期間は短いですが、自分が思い描いた札幌や東京、福岡を舞台にしたFPSゲームの開発に取組みました。違うアセットが同じステージでも噛み合うように工夫を凝らすなど、こだわりのある作品です。

初めてプログラミングを学び始めたメンバーがほとんどです。

自分が作りたい作品をここまで形にすることができ、とても素晴らしいです。

さぁ、ここからがスタート!

これからも夢アカ生の“夢”、応援よろしくお願いします。

第6回ジャンプアップコース

全6回のジャンプアップコースも最後の講習となりました。

最後の講習は、「エンジニアの仕事紹介」と「JavaScript開発の応用」です。

エンジニアとして活躍するエンタ先生の話は、臨場感があり、エンジニアの世界を少しだけ垣間見ることができました。

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エンジニアとは

・工学に関する専門的な知識やスキルを持った人材

・日本語だと技術者

・様々な種類のエンジニア職がある

 -システムエンジニア(SE):システムの提案・設計・開発・テストの一連を担う

 -インフラエンジニア:サーバーやネットワークを専門とする

 -セールスエンジニア:技術的な専門知識で営業をする

 -Webエンジニア:Web に特化した開発を行う

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一括りにエンジニアと言っても、仕事内容は色々ありますね。

さらにエンジニアの仕事を深掘り。

エンジニアの仕事は、サービスを使っているヒトとの距離が近く直接的な意見もたくさんもらえたり、作ったサービスを世界中へ届けられたり、資源が必要なく又失うものもないなど、エンタ先生が日ごろ感じている面白さについても話してもらいました。

エンタ先生が日頃から大切にしていること(=日常の様々な情報の中から、正しいこと・新しいこと・将来性があること を取捨選択しサービスを作る(伸ばす)こと)は、これからの生活の中で、ぜひ意識していきたいですね。

ジャンプアップ生は、とても真剣に話を聞いていました。

お話を聞いたあとは、JavaScript開発の応用です。

前回までに作成した九九表アプリを更にカスタマイズしていきます。

作成した九九表に検索機能を追加します。この機能により、入力された数字の段だけが表示され、他は非表示になります。

シンプルな機能ですが、ユーザーにとって優しい機能であり、JavaScript の応用編としても学びやすいステップです。

ジャンプアップ生は、教科書を参考にコードを書いていきます。エラーにつまりつつも自分で解決しようと挑戦する姿は、とても素晴らしいです。

パソコンの基礎から学び始めたジャンプアップ生ですが、JavaScriptを使ったアプリケーションの開発までトライしました。

慣れない用語やプログラミング特有の考え方など、難しいこともたくさんあったと思いますが、プログラミングへの挑戦、本当によく頑張りました。

これからも、ジャンプアップ生の夢を応援していきたいですね!

アカデミー通常講習(第10回)

9月からスタートした講習会も、今回が最後となりました。

発表会に向けて、オリジナル作品制作の開発を行っていきます。

Webコースの取組みです。

英単語学習サイトのチームは、英文から単語を認識して自動で抽出する機能が実装され、徐々に完成に近づいています。

画像認識を利用したアプリを作っているメンバーは、顔写真から顔の表情を認識する機能が完成し、最後の調整作業に入っています。

Unityコースの取組みです。

ほとんどのメンバーが、完成に近いところまで開発を進めています。

開発をしながら発表の準備も始めています。

今回のオリジナル作品制作を振り返ると、こだわりたいポイントが出てきたり、行き詰まりポイントが出てきたり、今後使ってみたい技術が出てきたり・・・。思いがたくさん詰まった作品になること間違いなしですね。

両コースともに、黙々と開発しています。

みんな、完成に向けてがんばれ!

アカデミー通常講習(第9回)

2月に入り、通常講座も残すところあと2回!

発表会に向けて開発を進める夢アカ生の様子をレポートします。

WEBコースでは、チームに分かれて、引き続きオリジナル作品の開発を進めています。

今回は、英単語学習サイトのチームをレポート!

このチームは、「もっと簡単に英単語を覚えられたらいいのに」という中高生ならではの悩みをもとに、必要な機能を話し合い、開発を進めています。

今日は、サイト全体のデザインをどんな色にするかなどの話し合いからスタート!

色で、どんなイメージをユーザーに持たせたいか。クールな感じか?暖かい感じか?勉強に集中できる色はどんな色か?などなど、様々な切り口で考えて、チーム内でまとめていきます。

どんなデザインのサイトになるか、楽しみですね。

その後は、英単語学習のための機能の開発をするメンバーとサイトのデザインレイアウトなどフロント側の開発をするメンバーに分かれて、それぞれ開発を進めています。

どのチームも、だんだんと機能の部分の開発が進んでいきます。

Unityコースでは、作品の最終調整をしてい子るやスタート画面を追加している子など、それぞれが最後の追い込みを行なっています。

講師のすーさん先生にデモで体験してもらい改善点を聞いたりしながら、更にゲームの内容をアップデートしています!

オリジナル作品は、自分で描いたキャラクターを動かして遊ぶゲームや迷路ゲーム、またFPSのシューティングゲームなど、それぞれのこだわりが沢山詰まっています。最後にどんなゲームになっていくのか、とても楽しみです。

いよいよ、通常講座は発表会まで残すところ、あと1回。

次回は、作品の最後の仕上げや発表のための資料を作ったりと、最後まで盛りだくさんの講座になりそうです。学校のテストなどと重なり、忙しい時期が続く夢アカ生ですが、3月8日の発表会に向けて最後の最後まで頑張りましょう!

アカデミー通常講習(第8回)

今日も講習がスタートです。

WEBコースでは、オリジナル作品制作中です。

どんなアプリを開発しているか、少しだけご紹介します。

まずは、英単語アプリの制作。

英語を勉強しているときに、こんなアプリがあったらいいな〜との思いがもとになり、開発しています。この開発は、チームで行っているので、ホワイトボートを使ってワイヤーフレーム(サイトの設計図)の制作を行うなど、役割分担をしながら進めていました。

他には、電車の乗り遅れ防止アプリの制作。

好きなアイドルのライブに熱中しすぎて、電車に乗り遅れてしますことがあるのを防ぎたいとの思いがもとになり開発中。

チームで開発において必要になること、一人で開発を進めていくのに必要になることなど、子どもたちは実践を通じて色々感じているようです。

今回は、R君に感想を聞いてみました。

感想

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画像認識の機能を実装するために、OpenCVの使い方を考えたりCloud vision apiで作ったサイトをカスタマイズしたりしました。エラーや分からない事が多くありましたが、楽しく出来たので良かったです。

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続いて、個人で開発を進めているUnityチームです。

完成に近づいているメンバーもいれば、今回自分の作りたいものを検討した結果、WEBコースからUnityコースへと変更したメンバーもいます。

更に面白く、ユーザーを飽きさせない工夫ができないか試行錯誤したり、基本に立ち返ったり。

自分のイメージするオリジナル作品の開発は、発表会までにどこまで進められるでしょうか。

みんな頑張っています!!

第5回ジャンプアップコース

今回は、JavaScriptを使ってアプリケーションを開発しました。

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〜エンタ先生からの開発の進め方のコツ〜

実現方法は1つではなく、プログラミングの構文1つ1つを覚える必要ありません。

google検索等の検索方法の詳しい使い方を覚えて、効率よく的確に検索できることが大切。検索するときに最新の記事が検索できるように期限を絞ることや、検索ワードを英語で調べるなど検索の仕方を工夫することも重要。

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HTML、CSS、JavaScript を使って、実際に Webアプリケーションを作成。

基礎編として、九九表を作成しました。

完成版は以下のとおり。

今回は、JavaScript で HTML を作成します。JavaScript から HTML を操作したり、HTML を追加したり削除したり、HTML・CSS だけでは出来ない画面の動きや計算などが実現できることがJavaScriptを使ってWEBアプリケーションを作成する醍醐味でもあります。

エラーに苦戦しながらも、多くの生徒が九九表を表示することができました。

エンタ先生から応用編の宿題が出されました。

「難しそう…」との声が聞こえてきます。

いつでも質問できるので、次回までにみんな挑戦してみよう!

アカデミー通常講習(第8回)

2020年1月

「横須賀プログラミング”夢”アカデミー」を今年もどうぞよろしくお願いします。

新年初の講習会は、冒頭に「ランチピザパーティー」を開催。

2020年にやりたいことを一人一人発表したり、小中高生に人気のゲームでみんな楽しんだり。

いつもの真剣な講習とは違った雰囲気に、会場では夢アカ生や先生たちの笑い声が溢れました。

楽しい時間はあっという間に過ぎていき、講習開始です。

WEBコースでは、オリジナル作品制作に向けて、メンバー全体でアイディア出しを行いました。

視点は2つ。
 
・ やりたいこと(作りたいこと)
 
・ 身近な問題

メンバーのM君がファシリテーターとなり、進行してくれました。

(初挑戦とは思えないくらい、みんなのアイディアを引き出してくれました!)

やりたいこと(作りたいこと)としては、

「自分で解いた問題を自動で答え合わせしてくれる何かがあると良い」

「思ったことを自動でまとめたり膨らませてくれた上で、作文してくれる何かがあったら良い」

などなど、「こんなのあったらいいなぁ」のアイティアが出てきました。

身近な問題としては、

「睡眠時間が十分なのか知りたい」

「勉強しなさいっていうリマインドが欲しい」

「連絡ツールじゃなくて、雑談できるクラスの掲示板っぽいのできないかな」

などなど、中高校生ならではの素晴らしいアイディアがたくさん出てきました。

アイディア出しの後は、やりたいテーマごとにチーム分け。

チームに分かれたら、オリジナル作品制作について話し合い。

既存のアプリやWEBサイトも参考にしながら話し合いが進められました。

どんな作品作りになるか楽しみです。

Kくんの講習の感想です。

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Webチームの人たちで、自主制作のために話し合い、意見交換や意見の出し合いができ、これから自主制作するために、とても良い話し合いができ、ためになりました。

次回には自主制作の基盤が出来るようにしておきたいです。

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Unityコースは、個々でオリジナルゲームの作品制作を行いました。

まだイメージが固まりきらない子、大枠は完成してそこからどう発展させるか悩んでる子、イメージが湧いてどんどん進めている子…。

作り込めば作り込むほど、自分のこだわりが見えてきたり。

そのこだわりが個性につながったり。

Nくんの講習の感想です。

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今回は、オリジナルのゲーム開発を進めました。パソコンのトラブルで、データが消えてしまうハプニングもありましたが、根気強く少しつづですがゲームが形になって来ているのがとても楽しく早く完成させていたと思います。

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講習会は、残すところ3回。

どんなオリジナルのゲーム、WEBサイト、WEBアプリケーションが出来上がるでしょうか。

開発は一人で行うことが多いですが、夢アカメンバー内で励まし合いながら、最後まで走りきってもらいたいですね。

アカデミー通常講習(第7回)

ついに今年最後の講習になりました。

では、早速レポートしていきます。

Webコースでは、前回まで作成していた簡易計算機の解説からスタートです。

みっつ先生の丁寧な解説に、夢アカ生も理解を深めていました。

簡易計算機に取り組んだ感想をHさんに聞いてみました。

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今までのようにテキストを渡されて勉強するのではなく、自分で考えて制作することで、どこまで理解ができているのかが分かってよかったです。

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教科書に書かれた通りにコードを書くことも難しかった夢アカ生が、教科書には書いていないことを自分で考えて、1つの作品(簡易計算機)にしました。素晴らしい!!

その後は、みっつ先生からのアドバイスを参考に、自分で作ってみたいWebサイトのアイディアを膨らませました。

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「アイディアを膨らませる方法」

〜みっつ先生からのワンポイントアドバイス〜

方法1)「あったらいいな」を見つける

 ①身の回りで不便に感じること(あったら便利)

 ②あったら楽しそうだなと思うこと

方法2)学んだことの応用

 ③プロフィールページの拡張/簡易電卓の拡張

 Blumaや他のCSS/JSフレームワークを使ってみる等

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既にリリースされているWebサイトやWebアプリを見ながら、みんなアイディアが沸いたかな・・・。

 「メモ帳アプリ」や「日程調整アプリ」は便利そうだね。

 「イトナブ」のWebサイト、色が変化したり、動きがあったり、デザインもかっこいいね。

日々の生活の中で思いついたアイディアを溜めていこう。

そして、アイディアを形にする挑戦をしてみよう!

続いては、Unityコースです。

Unityコースでは、教科書の2Dゲームを見ながら開発していきます。

今回は猫のキャラクターを動かすことで、猫が障害物を避けてゴールするゲームの開発です。

夢アカ生は、ジャンプをする際に音をつけたり、障害物の数を増やしたりと、所々にユーザに楽しんでもらう工夫を凝らしています。

Unityコースの生徒は、3Dゲームから2Dゲームまで基礎技術を身につけ、作れるゲームのバリュエーションを増やしています。

Webコース同様、自分の作ってみたいゲームのアイディアをどんどん膨らませて欲しいですね!