夢アカ通常講習1回目

こんにちは!夢アカ運営のよっつです。

4月10日(土)に横須賀プログラミング”夢”アカデミーの対面講習今年度1回目を開催しました!

今年度初の通常講習は自己紹介を行い、これから開発するアプリケーションのためのアイデア出しを行いました。

今回の自己紹介では、コロナの感染対策も踏まえ、直接話さないで紙に書いて距離を離して行いました。
アイデア出しをする上でお互いを知るため、また、一緒に講習を行なっていく仲間を知るための大切な時間です。

アイデア出しではWebコースはチームで、Unityコースは個人で行いました。

今回のテーマは横須賀市ということでまずは横須賀市のことを個人個人で調べてアイデアの種を出しました。
普段暮らしている街のことを改めて調べることで新たな発見が生まれたのではないかと思います。

Webコースは初めてのチームだったのでなかなか意見がまとまりませんでした。

その時に今回参加できなかった仲間からの助けもあり、段々とアイデアが飛び交うようになって、結果としては多くアイデアが出たので次回投票にして決定していきます!

Unityチームは個人でのアイデア出しになりました。
アイデアが出たら講師の先生へ確認してもらう作業になりましたが、アイデアを出す表情は真剣そのもので悩みながらもアイデア出しを頑張っていました。

最後に今後の進め方の説明を行い講習は終了です。

今年度初の講習はプログラミングではなく自分と向き合う時間が多くありましたが、作りたいものを作るための作業でした。アイデアが決まり次第またプログラミングを勉強していきます。まだ今年度始まったばかりですが、今年も楽しく講義を行なっていきたいと思いますので、参加してみたい方がいらっしゃいましたらぜひお声がけしていただけると嬉しいです。

よろしくお願いいたします!

横浜製機様 職場訪問

こんにちは!夢アカ運営の日の出です。

3月29日(月)に横須賀市内にある企業、「横浜製機株式会社」様に職場訪問をしてきました。

横浜製機様は夢アカデミーの生徒が住んでいる横須賀市内にある企業様で、鉄道ドアをはじめとする鉄道車両部品を生産しています。

JR、私鉄、新幹線、輸出車輌の各種ドア製造の国内シェア約50%を誇り、独自の技術を持っているモノづくり企業様です。

今回夢アカ生はそんな国内シェアを誇るモノづくり企業様の現場に直接お伺いし、普段どのように仕事をしているのか、自分たちが普段から使っているモノがどのような想いで作られているのかということを学んできました。

また、自動車部品製造から現在の鉄道部品生産事業に至った経緯などを社長自らご講演いただき、生徒たちも熱心に耳を傾けていました。

夢アカ生たちはプログラミングやアプリケーションといったソフトウェア開発を学んでいますが、何か1つのものを創るということが大好きなメンバーたちだったので、モノづくりを続ける横浜製機様のお話はとても興味を唆られたのではないかと思います。

最後にお土産として特大のレーザーカッターで切り出してくれた電車と自転車の金物をいただきました!

今回の職場見学を通して生徒たちにモノづくりの楽しさ・大変さといったことや、自分たちが住んでいる地元にこのような素晴らしい企業があったんだという気づきも得られたのではないかと思います。

このような大変貴重な経験をさせていただき、誠にありがとうございました!

夢アカ通常講習7

こんにちは!夢アカ運営の日の出です。

3月28日(日)に横須賀プログラミング”夢”アカデミーの対面講習7回目を開催しました!

今年度の通常講習は今回がラストだったので、最後の発表までに最低限動くところまで実装しようとみんなラストスパートをかけていました!

オリジナルアプリを開発していたメンバーは、最後に追加できそうな機能を取捨選択し時間内に実装できるように試行錯誤を繰り返し、2期生はサンプルコードや教材を自分なりにカスタマイズして最後の発表に臨みました。

また、今回は最新の技術に触れてもらうために全員にVR(OqulusQuest2)を体験してもらいました!

初めてVRを体験するメンバーも多かったのでみんな大興奮でVRアプリを楽しんでいました。今回の経験を経て将来VRアプリエンジニアになる子も出てくるかもしれませんね。

最後に1人1人が今日やった内容と、この1年夢アカに参加しての感想を発表してもらいました。

ほぼ全員共通の感想は「プログラミングは難しい」でした。

今までScratchなどのビジュアルプログラミングしかやったことがない人にとってみたら実際に英数字だけのコードを打ち込んで1つのアプリケーションを作成していくのはとても大変だったと思います。

それでも頑張って作り切ることができたメンバーは、自分が思っている以上の進化を遂げていると思っています!

最後に講師の方々から総評をいただいて本日の講習は終了しました!

初期から参加していた1期生、今年の後半から参加した2期生ともにコロナの影響でとても大変な1年だったと思います。それでも最後まで夢アカデミーでプログラミングを学んでもらえたことは運営としてもとても嬉しく思っています。来年度も夢アカは続き、さらに進化していけるように運営としても頑張っていきたいと思いますので、ぜひ自分たちもこの活動に参加してみたい!という方がいましたらぜひお声がけください!

よろしくお願いいたします!

2020年度 夢アカ生作品紹介

作品1

使用技術:Unity2019/C#

秋葉原を観光しながらゲームができるワイヤーアクションFPS。Unityで製作していて自動追尾機能などもつけている。

※GoogleChromeでは表示されないので別のブラウザ(MicrosoftEdge or Firefoxなど)で開いてください。

FPSゲーム


作品2

使用技術:HTML,CSS,JavaScript

2つの数の計算問題を自動で作成してくれるWebアプリケーション。印刷もできる。

計クリ


作品3

使用技術:HTML,CSS,JavaScript

四択問題やテキストベースの回答ができるWebクイズアプリ。

学習クイズアプリ


作品4

使用技術:HTML,CSS,JavaScript

テレビの「芸能人格付けチェック」のようなWebクイズゲーム。ランダムに問題文が出てくる。

格付けチェック


作品5

使用技術:Unity2019/C#

Unityで制作したARで動く音ゲー。AR部分やタップ機能などは未実装

※GoogleChromeでは表示されないので別のブラウザ(MicrosoftEdge or Firefoxなど)で開いてください。

AR音ゲー


作品6

使用技術:HTML、CSS、JavaScript、Firebase、Node.js、FullCalendar

Firebaseを使いスケジュールに従って通知を出してくれるオリジナルアプリ。

※リンクはないので動画で確認してください。


これ以降も順次追加していく予定です!

夢アカ通常講習6

こんにちは!
イトナブの日の出です。

3月12日(土)に横須賀プログラミング”夢”アカデミーの対面講習6回目を開催しました!

1月〜2月は完全オンラインでの講習だったのですが、3月に入り徐々に感染者も少なくなってきたことから今回より通常講習を再開いたしました。

 

 

オンラインでも顔を合わせて講習をしていましたが、やはり実際に会って講習を行うことで生徒たちもより集中して開発に取り組んでいたのではないかと思います。

みんな休憩も忘れて真剣にアプリ開発に取り組んでいました!

 

 

今回はUnityチームは1人の参加だったので鈴木先生を独り占めにしてアプリ開発に挑戦中です!

 

 

Webチームもオリジナルアプリを開発する人、ネットからサンプルを探してもくもく写経する人などさまざまに取り組んでいました。

 

 

最後に1人1人今日取り組んだ内容を発表して終了です。
彼は今まで作っていたものが著作権の都合上公開できないとなったので、代わりにBlenderを使ってカップ焼きそばの3Dモデル制作に挑戦していました!

 

 

鈴木先生を独占していた彼は何度もUnityが落ちるというアクシデントに見舞われながらもなんとかアプリ制作を進めることができました。
頑張って完成まで持っていきたいですね!

 

 

なかなかコロナの終息が見えない中ですが、こうやって少しずつでもプログラミングを学ぶ機会を作っていけたらなと考えています。

4月からは新たな取り組みも動き出しますので、今後とも横須賀プログラミング”夢”アカデミーをどうぞよろしくお願いいたします!

 

 

 


夢アカオンライン講習

こんにちは!
イトナブの日の出です。
2月27日(土)に横須賀プログラミング”夢”アカデミーのオンライン講習を行いました!

緊急事態宣言の影響により、対面講習の予定でしたがこちらもオンラインでの講習に切り替わりました。
2月13日に起きた地震の影響により前回の講習が中止になり、久しぶりのコードを書く講習会でしたが、みんな飲み込みが早く、講習時間内にサンプルアプリを作り切ることができました。

 

今回もUnity・Webチームに別れ、各自のスキルアップを目的に、講師の方の指導に合わせ一緒にアプリ開発をする人・自身が作成しているオリジナルアプリのカスタマイズを進める人・教材を使って自分でどんどん進める人と、各自のスキルに合わせて学習の内容を変えていました。
レイアウトの知識が足りないなと感じた生徒はWebサイトのコーディングの教材を使ってCSSの学習をしたり、プログラミングの知識をつけたいという生徒はアプリケーションの開発を学習したり、生徒一人一人が自分で自分の足りないところを見つけ、自主的に学習していく様子は2年目だからこその講習だと思います。

 

 

最後に全員で今日やった内容を共有しました。

Unityチームは引き続き玉転がしのチュートリアルを動画を見ながら進め、わからないところを講師に聞きながら少しずつですが着実に完成に近づいています。

 

 

また、講習のたびに新しいアプリを作っているメンバーもおり、今回は「笑点」のメンバーがクリック or ドラッグした時に音を出すというアプリを作ったようです。
時間内に完成はしなかったのですが学生ならではの発想で場を楽しませてくれました!
ただしこちらは著作権の都合により公開等はできないので、来年度は著作権についての講習なども取り入れていきたいと思います。

 

 

最後に各講師の方から総評をいただき今回のオンライン講習会は終了いたしました。
未だ神奈川県でも緊急事態宣言が出されている状況(2021年2月28日時点)ではあるのですが、やはり生徒たちにとって対面でのプログラミング学習はとても大きな意味のある会だと思いますので、安全を考慮しつつ対面講習を再開できるように運営として取り組んでいきたいと思います!

 

 

 


特別オンライン講演会

こんにちは!
イトナブの日の出です。
1月23日(土)に横須賀プログラミング”夢”アカデミーの特別オンライン講演会を開催しました!

本当であれば対面での特別講演会を実施予定でしたが、1月からの緊急事態宣言を受け当アカデミーも完全オンラインでの講習に切り替えたため、今回の講演会も急遽オンラインで行うことになりました。

 

今回の特別講演は、イトナブガジェットエバンジェリストの豊田さんと、元イトナブ生駒支部 支部長のジョグに行っていただきました!

 

 

最初はジョグによる「中高生時代の自分に伝えたい話」。

ジョグが中高生だった時代はどんな学生だったのか、なぜエンジニアという職種を選んだのかといった経緯や、現在の夢アカ生にどのようなマインドで日々の生活を過ごしていった方がいいのかといった、ジョグの経験を踏まえたアドバイスを話して頂きました!

 

 

ジョグ自身も大学生時代にお世話になった教授やイトナブの代表(古山)といったすごい「人」と出会い、プログラミングに対する考え方やその後の選択肢が変わったそうです。
そのように人生を変えるような人たちに出会えるポイントは、常に自分の関心・興味が湧くことに没頭し、何にでもチャレンジしていくマインドを持っておくこと。と伝えてくれました。

 

 

生徒たちからも、「学生時代に1日何時間プログラミングを勉強していましたか?」「今の仕事でやりがいを感じた時はどんな時でしたか?」などといった質問が飛び交い、興味津々といった様子でした。
プログラミングに興味がある夢アカ生にとって、学生時代にプログラミングを学び、プロのエンジニアとして活躍しているジョグの話は自分の今後の進路についてとても参考になるお話だったのではないかなと思います!
本当にありがとうございました!

 

 

続いて豊田さんから「プライベートで楽しんで技術を使っている話など」というタイトルで、普段豊田さんが個人で行っている活動の紹介や、どのように技術を使っているのかといったお話をしていただきました!

 

 

またITガジェットを使ったお話などをしてもらったのですが、夢アカ生は今までITガジェットなどに触れてこなかったのでtoioや「声」で操作する技術などの話をとても興味津々に聴いていました。

 

 

使っている技術は一緒でも、作り手によってさまざまな方向性のモノが生まれるという可能性を感じることができたのではないかなと思います!
今自分が持っている技術を使ってどのようなものが作れるのか、視野を広げて考えられるようになっていきたいですね。

 

 

お二人に対する質問はSlidoと挙手でしてもらいました。「声でゲーム画面のキャラクターを操作することは可能ですか?」「どのくらいガジェットを持っているんですか?」とみんな普段使っていなかった技術やエンジニアとして働いている大人に疑問を投げかけていました。
今回はオンラインでの開催だったり、時期的に参加できなかったメンバーもいましたが、次回はぜひ対面で実際にお二人が作ったアプリケーションや作品に触れてもらってプログラミングの可能性を感じてもらえたらなと思います。

私にとっても、改めてお二人の取り組みはとても楽しくてワクワクさせるものなんだなと気づけた特別講演会でした!
今回は貴重なお時間を頂き本当にありがとうございました!

 

 

 


1月オンラインプログラミング講習

こんにちは!
イトナブの日の出です。
1月9日(土)に横須賀プログラミング”夢”アカデミーのオンライン講習を行いました!
コロナの影響により対面での講習ができないので、プログラミングの基礎力向上を目的に主に2期生を対象にUnity・Web共に1時間の講習をYouTubeLiveを利用して開催いたしました。

 

ZoomではなくYouTubeLiveにした理由は、講習内容が全員一律で基礎の講義を行うため、またいつでも見れるようにアーカイブをYouTubeに残しておくためです。
コミュニケーションはSlackやコメントスクリーンというサービスを利用し、いつでも質問を投げれるようにしてサポートを行う形にしています。

 

 

当日都合がつかず参加できなかった生徒も後で見返せるというメリットがあるので、今後のオンライン講習(基礎編)はYouTubeLiveを利用し、何度も講義を見れるようにしていきたいと思います。

また、各生徒のレベルに合わせてさまざまな難易度の動画を作成していく予定です。

 

 

なかなかオンラインではサポートしきれない部分もありますが、少しでも生徒たちが学びやすい環境を作っていけたらなと思います。

 

 

 


夢アカ通常講習⑤

こんにちは!
イトナブの日の出です。

12月12日(土)に横須賀プログラミング”夢”アカデミーの対面講習5回目を開催しました!

今回は今年最後の通常講習でした。

 

 

まずは質問タイムということで、キックオフの時に聞いたやってみたいこと、気になっているところを回答していき、さらにプログラミング学習のやり方の参考になりそうなYouTubeの動画を紹介しました。

最近のYouTubeのプログラミング学習コンテンツは日本語の動画もとても充実してきており、その気になれば下手な動画教材を買わなくてもYouTube動画だけでプログラミングを学べてしまいます!

 

 

オープニングの後は、各々の開発を進めてもらいます。
2期生は先週からの続きで、鈴木先生に教えてもらいながらUnityのチュートリアルを進めていました!みんな初めてのUnityなのにどんどん自分たちで教材を進めて、さらにカスタマイズまでやっている生徒も!これからが楽しみですね。

 

 

1期生も2期生に負けないくらい集中してオリジナルアプリケーションのカスタマイズを行っていました。

 

 

身の回りの課題を解決するアプリ、自分が使ってみたいアプリ、誰も使いたくないアプリなどなど、様々なテーマで開発スピードもバラバラですが、最後まで作り切る!という意志の下またまた休憩もろくに取らずに開発にのめり込んでいました。
開発を進める上では休憩も重要ですよ!

 

 

最後に今日やった内容を1人1人発表して終了です。
2期生も順調にUnityのチュートリアルを進めて行けたようでボールを動かしたりオリジナルのコースを作っていたりした生徒もいました!

 

 

今回で12月中の通常講習は終わりですが、冬休み中もオンラインでプログラミング学習の機会を提供していきたいと思います。

今年はコロナの影響で半年以上対面での講習ができなかったり、2期生を募集できなかったりしたのですが、それでもプログラミングを学んでみたい!アプリ作ってみたい!といった生徒の熱意によりマンツーマンでのプログラミング講習が実現できたり、作ったアプリケーションをコンテストに応募できるレベルまで作り込むことができたりしたと思いますので、来年以降も生徒の熱意に応えられる環境を整えていきたいと思います!

来年も横須賀の学生たち共々、横須賀プログラミング”夢”アカデミーをどうぞよろしくお願いいたします!

横須賀プログラミング”夢”アカデミー
運営 株式会社イトナブ 教育部 日の出(武山)

 

 

 


夢アカ通常講習④

こんにちは!
イトナブの日の出です。

12月6日(日)に横須賀プログラミング”夢”アカデミーの対面講習4回目を開催しました!

対面での講習も4回目となり、1期生はどんどん自分のアプリケーションの開発に取り組む人、まだどんなアプリを作るか決めかねていていろんなサンプルを触る人と、みんなバラバラに開発を続けています。
色々試行錯誤しながらも、自分たちで今日やる内容を考えながら開発に取り組んでいました。

 

 

また、今回から2期生もようやく合流して1期生と一緒に開発をスタートしました!

1期生は2期生に教えられるように、2期生は1期生を目標にしながら切磋琢磨してプログラミングを楽しく学んでもらえたら嬉しいですね!

 

 

2期生が合流した初回は、夢アカの全体の流れの共有と、連絡手段であるSlackの導入をしてもらいます。

 

 

そして当アカデミーはUnityかWebフロントかを選択することができるので、今日は2期生全員Unityにチャレンジです!

講師はタイムカプセルのすーさんこと鈴木先生。
まずはUnityのインストールからスタート。Unityのつまずく最初のポイントがこの初期設定だと言っても過言ではありません。パソコンの環境やスペックによってはインストールすらできない場合もあります。

 

 

サポーターのCapもUnityのインストールをお手伝い。
早くインストールが終わった生徒は順次Unityのチュートリアルを進めていました。
今回のUnityのチュートリアルは今年Unityで無料で使えるようになった「Bolt」を使って玉転がしゲームを作成しています!

 

 

1期生はその間も黙々と自分のアプリケーション開発に没頭中。
休憩も忘れてコードを打ち込んでいました。

 

 

最後に1期生と2期生一緒に今日取り組んだ内容を発表しました。
2期生はUnityのインストールができなかった生徒(パソコンの管理者権限等)もいたので、次回に繰り越しでUnity体験をやってもらいます。

 

 

簡単なアプリを作った生徒は実際に動いているものを発表してもらいました!
こちらの生徒が開発したアプリは「世界一使いにくい電卓」らしいです。
数字や四則演算のキーが常に動いてめちゃくちゃ押しにくそうです。。

 

 

2期生が合流し、2020年度の横須賀プログラミング”夢”アカデミーもようやく本格的に始まったという感じがします。

今後のコロナの状況次第ではまた講習の仕方を変えていく必要が出てくるかもしれませんが、どんな形であれ参加者がプログラミングを学びやすい環境を整えていきたいと思います!