2025年度 夢アカ講習 #21

こんにちは、講師のなるです!

2月22日(日)の「横須賀プログラミング“夢”アカデミー」では、来月の成果発表に向けて、作品のブラッシュアップや発表資料の作成を進めました。

発表を意識して仕上げに入っている生徒も多く、全体的に「完成」に近づいてきた様子が見られました。

今回の講習でまだ完成していない生徒は、夢アカの時間だけでなく、家でも少しずつ開発を進めていきましょう。
短い時間でも触れることで、作品の完成度は大きく変わります。

来月の成果発表会で、みんなの作品がどんな形で発表されるのか、とても楽しみです。
そして、来月で今年度の「夢アカ」もいよいよ終了となります。
最後まで走り切って、自分の成長を形にしていきましょう!

2025年度 夢アカ講習 #20

こんにちは、講師のなるです!

2月14日(土)の「横須賀プログラミング“夢”アカデミー」では、作品の完成に向けて開発を進めました。

3月は発表準備と成果発表会があるため、開発にしっかり時間を使えるのは今月が最後のチャンスです。
今月は講習時間だけでなく、夢アカ以外の時間にも少しずつ開発を進めてみましょう。

また、3月に開催される「LABコン」の告知も行いました。
仙台でイトナブが教えている学生たちが、1年間の成果を発表する場になります。
たくさんの方に作品を見てもらえる貴重な機会なので、ぜひ応募してみてくださいね。

3月22日の成果発表会まで、残り3回の講習です。
完成した作品を自信を持って発表できるよう、ラストスパートも頑張っていきましょう!

2025年度 夢アカ講習 #19

こんにちは、講師のなるです!

1月18日(日)の「横須賀プログラミング“夢”アカデミー」では、各自がそれぞれの開発に取り組みました。

少しずつ作品が完成してきている生徒も増えてきており、ゴールが見え始めている様子が感じられます。

一方で、発表までに完成が間に合わなさそうな生徒もいます。そうした場合は、講習時間だけでなく、自宅でも少しずつ進めていくことが大切です。
限られた時間をどう使うか、完成までの道筋を考えることも、開発の大事な経験のひとつです。

それぞれのペースで、完成を目指して進めていきましょう。

2025年度 夢アカ講習 #18

こんにちは、講師のなるです!

1月10日(土)の「横須賀プログラミング“夢”アカデミー」では、各自がそれぞれの開発に取り組みました。

2026年に入り、成果発表まで残りの講習回数は今回を含めてあと5回となりました。

完成を意識しながら、「今、何を優先して進めるべきか」「どこまで仕上げたいのか」を考えつつ、それぞれが集中して作業を進めている様子が印象的でした。
限られた時間の中で計画的に進める力も、開発を通して身につけていってほしいと思います。

成果発表に向けて、引き続き一歩ずつ積み上げていきましょう。

2025年度 夢アカ講習 #17

こんにちは、講師のなるです!

12月21日(土)の「横須賀プログラミング“夢”アカデミー」では、各自がそれぞれの開発に取り組みました。

今回印象的だったのは、これまで生徒として学んでいた子が、サポーターとして活躍していたことです。
自分が学んできたことを、今度は周りの子に教える立場としてアウトプットしている姿を見て、とても頼もしく感じました。
学んだことを誰かに伝える経験は、理解を深める大きな一歩になると思います。

開発の時間では、それぞれが完成形を思い描きながら、集中して作業を進めていました。
試行錯誤しながらも、少しずつ形に近づいていく様子がとても印象的でした。

今回の講習で、2025年内の講習は終了となります。
年が明けると、3月の成果発表まではあっという間です。

完成を目指して、これからも一緒に頑張っていきましょう!✨

2025年度 夢アカ講習 #16

こんにちは、講師のなるです!

12月13日(土)の「横須賀プログラミング“夢”アカデミー」では、各自がそれぞれの開発に取り組みました。

6か月計画を意識しながら、「今、自分は何を進めるべきか」を考え、黙々と作業を進める姿が印象的でした。


実装に挑戦する人、基礎を振り返る人、試行錯誤を重ねる人など、取り組み方はさまざまでしたが、どの姿勢からも成長への意欲が感じられました。

少しずつ積み重ねてきた学びが、これから形になっていくのが楽しみです。
次回の講習も、それぞれのペースで進めていきましょう!

2025年度 夢アカ講習 #15

こんにちは、講師のなるです!

11月16日(日)の「横須賀プログラミング“夢”アカデミー」では、各自がそれぞれの開発に取り組みました。

6か月計画を達成するために、今なにを優先して進めるべきかを自分で考え、教材を参考にしながら黙々と作業を進める姿が印象的でした。
また、作りたいものを実現するために、基礎からしっかり学び直す夢アカ生も多く見られました。

基礎は遠回りに見えて、一番大事な土台。
その積み重ねが、後の大きな成長につながります。

これからの開発がどんな形になっていくのか、とても楽しみです✨

2025年度 夢アカ講習 #13

こんにちは、講師のなるです!

10月26日(日)の「横須賀プログラミング“夢”アカデミー」では、7期生がメンターチームに合流し、今後6か月間の活動計画を立てました。

これまで学んできたことを振り返りながら、「自分にはどんなことができるのか」「これからどんなスキルを身につけたいのか」を真剣に考えている姿が印象的でした。

また、開発に進む夢アカ生が増えており、以前よりも計画を立てるスピードや意識の高さを感じました。

それぞれの目標やペースは違いますが、チームで協力しながら成長していく半年間になることを楽しみにしています!

2025年度 夢アカ講習 #12

こんにちは、講師のなるです!

10月18日(土)の「横須賀プログラミング“夢”アカデミー」では、1〜6期生が7期生に向けて作品を発表する時間となりました。


今回の講習から、いよいよ7期生が1〜6期生に合流!
先輩たちの作品を見ながら、「自分もどんな作品を作っていこうかな」と考える姿が印象的でした。


人前で発表するのは緊張することもありますが、これまでの学びを振り返り、自分の成長を実感できる良い機会になったのではないでしょうか。

これから同じチームの仲間として、互いに刺激し合いながら成長していけるのが楽しみです!

2025年度 夢アカ講習 #11

こんにちは、講師のなるです!

9月13日(土)の午前の「横須賀プログラミング“夢”アカデミー」では、さいたまICTコンテストへの応募に向けて、アイディアを出し合いながら提出用紙にまとめました。


それぞれが思い描くアイディアには個性があふれていて、これからワークシートを見返すのがとても楽しみです!

次回からはいよいよ1〜6期生と合流します。
先輩たちの姿から学べることはたくさんあるので、吸収しながら自分の力にしていきましょう✨

午後は、各自がコンテストへの作品準備の時間となりました。
自分のアイディアを整理したり、作品の仕上げを進めたりと、みんな集中して取り組む姿が印象的でした。
提出に向けて何を優先して作るか考えながら進める経験は、プログラミングだけでなく、自分で計画を立てて行動する力にもつながります。

今月の講習はこれで終了ですが、月末には安浦ハッカソンが控えています。
そして、来月からはいよいよ新しいシーズンが始まります。

これからもたくさんのことに挑戦しながら、一緒に学んでいきましょう!