こんにちは、講師のなるです!

5月18日(日)の「横須賀プログラミング“夢”アカデミー」では、各々の開発がどんどん進み、プロジェクトが形になってきたのを感じました。作業に集中している姿があちこちで見られ、会場全体が熱気に包まれていました!
最近は、生成AI(ChatGPTなど)を活用しながら開発している参加者も多く見られます。アイデアを形にするスピードが上がったり、技術的なヒントが得られたりと、AIはとても便利なツールだなと改めて感じました。

ただ一方で、AIにまかせっきりになってしまい、自分自身が内容をしっかり理解できていない場面も見られました。
AIは「答えをくれる相棒」ではあるけれど、最終的にそれを使いこなすのは自分自身。
「なんでこうなるんだろう?」と考える姿勢を忘れずにいれば、AIはもっと心強いパートナーになると思います。

これからも、ただ作るだけではなく、“考える力”や“伝える力”も育てていけるように、私自身もサポートしていきたいと思います!
次回の開発も楽しみです!引き続きがんばっていきましょう!


























